DIY PC Expo 2008 

日本AMDは、「自作パソコンが好き!」という方のために東京・秋葉原で開催される展示会に協賛します。各種PCパーツメーカが一堂に会する会場で、製品紹介やデモンストレーションも実施いたします。 DIY PC Expo 2008を記念した期間限定のSpiderプラットフォーム キャンペーンも予定しています。

 DIY PC Expo 2008
日時2008年1月26日(土)13:00〜19:00、 1月27日(日)10:30〜18:00
会場秋葉原コンベンションホール (秋葉原ダイビル2階)
主催DIY PC Expo実行委員会
後援株式会社アスク
入場料無料 (事前登録により特典あり)
AMDのセミナー
情報
日時:1月26日(土) 16:30〜17:00
タイトル:AMD Phenom™プロセッサと最新ロードマップ
講師:日本AMD株式会社 PCプラットフォーム・プロダクトマーケティング部
マネージャー 土居憲太郎
内容:Spiderプラットフォーム関連情報
  • プロセッサについて
  • プロセッサ最新ロードマップ
  • AMD恒例じゃんけん大会 (公開質問終了後予定)


  • 日時:1月26日(土) 17:00〜17:15
    内容:公開質問 (協力:日経WinPC編集部)

    日時:1月27日(日) 14:45〜15:30
    タイトル:Spider プラットフォームの実力
    講師:日本AMD株式会社 PCプラットフォーム・プロダクトマーケティング部
    シニアスペシャリスト GPU/チップセット担当 森本竜英
    内容:Spiderプラットフォーム関連情報
  • グラフィックス/チップセットについて
  • グラフィックス、チップセット最新ロードマップ
  • AMD恒例じゃんけん大会

  • 詳細はイベントサイトでご確認下さい。


     DIY PC Expo 2008記念 Spiderプラットフォーム キャンペーン
    期間中に下記対象製品をご購入の上、DIY PC Expo 会場AMDブースにレシートをお持ちいただいたお客様にAMDオリジナルグッズをプレゼント。

    <実施期間>
    2008年1月26日(土)〜1月27日(日) (プレゼント引換えは各日DIY PC Expo閉場時刻まで)

    <対象製品>
    @ AMD Phenom™クアッドコア・プロセッサ
    A ATI Radeon™ HD 3000シリーズ搭載グラフィックスカード
    B AMD 7シリーズ・チップセット搭載マザーボード

    <プレゼント>

    @+A または @+B をご購入のお客様:

  • AMD特製 「AMD Phenom™ ネイティブ・ダイチャーム」
  • @+A+B 全てご購入のお客様:

  • AMD特製 「AMD Phenom™ ネイティブ・ダイチャーム」AMD特製 「USBフラッシュメモリ」




  • ※上記の特典は、期間中、東京・秋葉原地区のキャンペーン協賛店舗にて対象製品をご購入のお客様限定とさせていただきます。キャンペーン協賛の有無は、製品ご購入時に店頭にてお確かめ下さい。
    ※対象製品@はリテールパッケージ・プロセッサ正規品に限らせていただきます。




    AMD、その関連会社および系列会社の従業員、ならびにその肉親・家族(両親、子、兄弟姉妹、配偶者)および同居者は、キャンペーンに参加することはできません。

    景品を譲渡したり、現金その他に交換することはできません。但し、AMDは、相当額以上の別の景品に変更する権利を有します。景品に対して課せられるあらゆる租税公課は、受領者が自らの責任においてこれを支払うものとします。受領者は、景品の受領または使用に起因していかなる損害が発生した場合も、 AMD、スポンサー、および該当する場合はその関連企業、ならびにそれぞれの役員、取締役、従業員、代理人の責任を一切問わず、また損害を及ぼさないことに同意するものとします。AMDは、景品の紛失・盗難に際して、代替品の提供はいたしません。

    日本AMDは、不正行為、技術的不良、あるいはその他、イベント/キャンペーンの変更または中止を要すると日本AMDが判断する合理的な事態が発生したときは、本イベント/キャンペーンを変更または中止することができるものとします。

    ©2008 Advanced Micro Devices, Inc. All rights reserved. AMD、AMD Arrowロゴ、AMD Phenom、Radeonおよびこれらの組み合わせはAdvanced Micro Devices, Inc.の商標です。その他の名称は情報提供のみを目的として使用されており、それぞれの所有権者の商標の場合があります。